ライオンズクラブ国際協会 333-E地区キャビネット (茨城)

Lions Clubs District 333-E

5/27潮来LC(式典参加活動)

5/27 複合地区年次大会(式典参加活動)
ライオンズクラブ国際協会333複合地区第64回年次大会に22名で参加しました。複合地区年次大会は、いわばライオンズクラブの複合地区内のライオンズクラブ活動の総括の会合でもあり、と同時に次の一年への道筋を立てる大切な場でもあります。議論を尽くし決め事の確認をし、旧交を温める歓びと先への道を共に歩む新しい知己の存在を感じる、貴重な機会となります。この機会が、単位クラブや地区、そして複合地区にとって、将来への明るい展望を示すものであります。今年度はライオンズクラブ設立101周年であります、ナッシュ・アガワル国際会長は「ウィ・サーブ」のモットーにすべてが集約されています。このグローバルな組織は奉仕のために存在し2度目の100年が始まりましたが、ライオンズクラブは絶えず変化する世界のニーズに応えるために進化を続けなければなりません。公共の利益のために私たちが力をあわせたら、どんなに困難な問題も解決できるということを世界に示しましょうと言っています。

次世代のライオンに道を示して、奉仕の伝統を守り進むべき道を整える必要がある節目の時です変える勇気を持ち次ぎの時代に対応していきたいと考えます。「人生は「見たり」「聞いたり」「試したり」の3つの知恵でまとまっているが、多くの人は「見たり」「聞いたり」ばかりで一番重要な「試したり」をほとんどしない。ありふれたことだが失敗と成功は裏腹になっている。みんな失敗を恐れるから成功のチャンスも少ない」We Serve

 

潮来ライオンズクラブのホームページ/