ライオンズクラブ国際協会 333-E地区キャビネット (茨城)

Lions Clubs District 333-E

『ライオンズクラブ国際協会333複合地区 GLT委員会主催 2018-2019年度 地方ライオンズ・リーダーシップ研究会』が開催されました

11月10日(土)11日(日)の2日間に渡り、群馬県伊香保温泉「木暮ホテル」を会場に333複合地区GLT委員会主催の地方ライオンズ・リーダーシップ研究会が開催されました。

 

▼第1日目の10日(土)は、オープニングセッションから始まり、「ライオンズの基本」「キャビネットとZCの役割」「多様性」「スピーチ」が行われました。


 

▼1日目の最後は、参加者全員での夕食会となり、イベント盛り沢山の初日となりました。


 

▼第2日目の11日(日)は、早朝8時30分から午前の部が始まり、12時20分から午後の部となりました。

主催者の333複合地区藤川議長の思いの詰まった研修会となりました。

 

333-E地区からは、根本地区ガバナー、大髙第1副地区ガバナー、石川コーディネーター、山川コーディネーター、大山コーディネーター、古渡コーディネーター、関根ゾーン・チェアパーソン、服部ゾーン・チェアパーソン、玉木委員長が参加されました。

ご参加下さいました皆様ありがとうございました。

 

 

MD333 地方ライオンズ・リーダーシップ研究会では、約50名の参加者がありました。うち女性は7名でした。
2日間で学びました各セッションを、これから次世代のリーダーとして、指導力育成に取り組んで参りたいと考えます。
講師の皆様お疲れ様でございました。