ライオンズクラブ国際協会 333-E地区キャビネット (茨城)

Lions Clubs District 333-E

日立中央LC 【薬物乱用防止教室開催】

実施クラブ 1R1Z 日立中央LC

講師氏名 L柴田正四郎 L青木茂

実施年月日 2015年7月14日(火)
実施場所(施設名等) 日立市立久慈中学校
講演等の名称 薬物乱用防止教室
講演内容 危険ドラッグは、危険以上に危険 毒物ドラッグと言える。

薬物誘いの場面再現(自分、友人、先輩)断り方説明。

自分を大切に思う気持ちが、薬物を寄せ付けない強さとなる。

薬物は、脳を壊し治療できない。

依存症、フラッシュバック、刑罰、この地区の薬物事犯検挙数

タバコの有害さ説明

過去の悲惨な乱用事件紹介

対象者 3年生
対象参加人数 90人
その他参考事項 日立保健所より見学者あり

 

実施クラブ 1R1Z 日立中央LC

講師氏名 L柴田正四郎 L青木茂

実施年月日 2015年7月15日(水)
実施場所(施設名等) 竹原小学校
講演等の名称 薬物乱用防止教室
講演内容 なぜ小学校のうちに防止教室が必要か

小学3年生の遭遇した事件から注意喚起

薬物の偽名、MDMAの色、形に騙されないように

すぐ断ることの説明(ボール、鍋使用)

自分を大切に思う気持ちが、薬物を寄せ付けない強さとなる。

薬物は、脳を壊し治療できない。

依存症、フラッシュバック、刑罰、この地区の薬物事犯検挙数

タバコの有害さ説明

ガマの油売り口上にのせて、訴えかける

対象者 6年生
対象参加人数 55人



実施クラブ 1R1Z 日立中央LC

講師氏名 L柴田正四郎 L青木茂

講師氏名 L鈴木孝昌

実施年月日 2015年7月16日(木)
実施場所(施設名等) 日立市立坂本小学校
講演等の名称 薬物乱用防止教室
講演内容 なぜ小学校のうちに防止教室が必要か

小学3年生の遭遇した事件から注意喚起

薬物の偽名、MDMAの色、形に騙されないように

依存症2パターン説明し一度の乱用でもいけないことを説明

すぐ断ることの説明(ボール、鍋使用)

自分を大切に思う気持ちが、薬物を寄せ付けない強さとなる。

紙芝居ダメ。ゼッタイ。編 日立ブーケライオンズクラブ

薬物は、脳を壊し治療できない。

フラッシュバック、刑罰、この地区の薬物事犯検挙数

タバコの有害さ説明

ガマの油売り口上にのせて、訴えかける

対象者 5年生、親子教室として
対象参加人数 5年生85人、親75人  計160人
その他参考事項 親子教室は、雰囲気が穏やかになり親子で一緒に薬物防止について学べる良い取り組みだと思いました