ライオンズクラブ国際協会 333-E地区キャビネット (茨城)

Lions Clubs District 333-E

取手大利根LC 【植樹活動】

取手大利根ライオンズクラブ(会長 吉村栄治)は、11月8日(土)に取手市戸頭宮の前ふれあい公園において、サツキツツジの苗木100本を植え付けた。

この活動は3年前、ライオンズクラブ国際協会のウインクン・タム国際会長が「1年間に100万本の植樹を」と提唱され、これに呼応する形でスタートしたもので、今年で4年目をむかえ、同クラブでは継続事業として毎年サツキツツジの苗木を100本ずつ植え、今回で400本となった。

この日午後2時頃から、会員12名で穴掘り、植え付け、水遣りなどを分担し、1時間程で苗木100本を植え終えた。最後に、今までに植えたものも含め400本すべてに肥料を施しこの日の活動を終了した。

同クラブでは、取手市民のいこいの場として親しまれるよう、今後もこの活動を継続して行くことにしている。

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